よくあるご質問

  • 訪問看護のご質問
  • ケアマネジャーのご質問

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訪問看護って、何をしてくれるの?
訪問看護の中の「サービス内容について」をご参照ください。
ヘルパーさんとの違いは、掃除や調理などはサービス内容ではありません。
基本的には、健康チェックをし、かかりつけのお医者さんとの連携役や御家族の困っている事・ 御本人の困っている事の相談にのり、在宅療養生活をサポートする。そして、少しでも長く住みなれた我が家で暮らせるように、 病状に対する早期の治療を開始する事が、私達の役割だと感じています。
入院によって胃ろうチューブ・在宅酸素・おしっこの管など突然入り、このまま在宅に戻るなんて不安でしょうがない。 どうすれば、いいですか?
安心してください。御家族・御本人の力になります。当ステーションはその為に24時間で連絡・対応できる体制をとっています。 トラブル出現時も、連絡がつく体制です。ご安心ください。 色々とついてくる器機を 経験あるスタッフがサポートいたします。
今まで抗癌剤治療を病院で受けてきましたが、余命宣告を受けました。
在宅で最期を迎えさせてあげたいと思います。(ご家族より)
在宅看取りの経験は豊富です。その人らしく、その人が満足しての最期が迎えられるように、全力でスタッフ一同サポート致します。
かかりつけ医が大病院しかない方などには、法人の開業医を御紹介し、一緒にサポートする事も可能です。
もちろん、今かかっている開業医さんのままでサポートする事も可能です。

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介護保険はだれでも申請でき、誰でもサービスを利用できますか?
65歳以上の方は介護保険の申請はできます。
40歳~64歳までの方は介護保険の特定疾患(16種類)に該当すれば介護保険の申請はできます。
介護サービスを利用するには、要介護・要支援認定が必要です。
認定は、病気や怪我の症状ではなく、「介護が必要かどうか」「どれぐらいの介護が必要か」を判定するものです。
介護保険の申請はどこにするのですか?
介護保険のサービスを利用するには、要介護認定の申請をする必要があります。
要介護認定の申請は、本人や家族が市町村の窓口で行います。
また、地域包括支援センターや指定居宅介護支援事業所等で、代行申請を依頼することができます。
認定調査って何ですか?
介護保険の要介護認定申請を行うと、認定調査員が自宅や施設に訪問し認定調査を受けます。 どのくらい介護が必要かを決めるための大切な調査です。
調査員に、どのくらい必要かを把握してもらうために、本人の家族や本人をよく知っている人が立会うことも大切です。 普段の介護の様子や行動、認知症の方等は問題となる行動などを調査員に伝えましょう。
申請から認定までにどれぐらいかかりますか?
認定の結果は申請日から、30日以内に郵送で本人に通知されます。
(介護サービスの利用は申請日に遡ることができます)
介護認定はどのような区分に分けられますか?
非該当(自立=介護が必要でない状態
要支援1・2(介護予防サービス)
要介護1・2・3・4・5(介護サービス)に分けられます。
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